RSS

Twitter

最新

月別

カテゴリ別

コネタ道場

最新のコメント

最新のトラックバック

リンク

あわせて読みたい

クリック募金

Get Firefox & Thunderbird

管理人について

1周年でした

2008年05月31日(土) 23:39

金麦のCMの缶開ける音って人が口で言ってるみたいに聞こえる。「かしっ」って。

今日は特に何もなかったんですけど、バレーボールのイタリア代表のズラタノフさんの名前が気になって仕方がなかった。日本人だったら間違いなくあだ名は「ズラ」になっていただろう。

あと、イタリアのリベロはマニアさんだった。マニアさんのファンで、情報を何でも知っている人がいたらマニアマニアなんだろうか。

このブログも気がつけば1年。1年もやるつもりはなかったわけだがまあ大目に見ていただければと思います。

今日は台湾土産のペーパークラフトを作っていた(右)。

画像:ペーパークラフト

昔話

2008年05月31日(土) 00:40

ブリトニー・スピアーズとマライア・キャリーの区別が曖昧だった。でもミツバチとハナアブは区別できる。

昔話によりますと桃から生まれた桃太郎とのことですが、もし女の子が生まれていたらやっぱり桃子っていう名前になっていたんだろうか。

成長した桃子はプロゴルファーとなって全米ツアー優勝を果たしました。おじいさんとおばあさんはその賞金でいつまでも幸せに暮らしましたとさ。めでたしめでたし。

鬼はほったらかし。

もうひとつ昔話。「金の斧 銀の斧」っていうお話がありますでしょう。木こりが泉に斧を落としたら女神様が出てくるというやつだ。

女神「あなたが落としたのはこの金の斧ですか?」
木こり「いえ違います」
女神「ではこの銀の斧ですか?」
木こり「いえ違います、私が落としたのはただの鉄の斧です」
女神「正直な木こり、あなたにはこの金の斧と銀の斧を差し上げましょう」

しかし斧の素材が金と銀ではどう考えても切れ味が悪い。木こりが正直に鉄の斧だと言った理由はそこなんじゃないかと思う(鉄の斧も結局返してもらえるんだったっけ)。金の斧を売れば新しい鉄の斧を買っても十分お釣りがくるだろうけど、差し当たって当日の仕事を片付けねばならんのだから。女神だったらそのへんの配慮もあってしかるべきだろう。

女神「あなたが落としたのはこのチェーンソーですか、それともこの油圧ショベルですか?」

求められているのは現場感覚。

今日もピクトさんを載せておきます。

画像:開閉注意ピクトさん

もうちょっと意表を突かれたポーズのほうが好きだけどな。

関連記事:追突

バージェス動物群が好きだ

2008年05月30日(金) 01:03

さっき急遽作った。「その他」に投票する人はマニアか専門家だと思うので、オドントグリフスかわいいとかカナダスピス萌えとかコメントに書いてくれたら嬉しいです。

エディアカラも作るか。たぶんすごく地味になるけど。

マッサージ

2008年05月29日(木) 22:54

スティール・パートナーズのリヒテンシュタインさんは白人の中でもだいぶ鼻が高いほうだと思う。うちの母なんかは彼の鼻を見て「狭いところを通るときに鼻をぶつけやすんじゃないかね」とか言ってた。

でも鼻ってのは1日や2日で急激に伸びてくるものでもないし、リヒテンシュタインさんも長いことあの鼻とともに暮らしてきたんだから、そのへんのさじ加減が分かってなかったらおかしい。昨日モヒカンにしたら電車のドアにつっかえました、というのとはわけが違うのだ。

あれだ、野生の本能ってやつだよ。

母さん。

東京ドームで野球の試合があるときには、JR水道橋駅の前に弁当や飲み物を売る店が出る。球場内の売店ではビールが800円もするのに、駅前の売店では300円も安い500円だというのが売りだ。でも駅の改札を出てすぐのキオスクでは、普通の350ml缶ビールであれば260円かそこらで売っているのだ。

こういう商売を他にも知っている。メキシコのウシュマルという遺跡に行ったときだ。遺跡公園内の売店ではミネラルウォーター1リットルが20ペソ(約220円)もするのだが、遺跡ゲート前の売店では10ペソ、町に戻ると6ペソである。

結論としては、東京ドームは遺跡だ。

今日はマッサージをするピクトさんの画像。

画像:マッサージするピクトさん

下の人、上半身と下半身の継ぎ目、継ぎ目でいいのか、の部分がこけしみたいだ。

で、この近くの駅に行ったらそこにも同じ人たちがいた。

画像:マッサージするピクトさん

院長だったんですね。

無理やり

2008年05月28日(水) 22:51

眠いけど書く。ブログって何なんでしょう。

小6くらいの女子が「モテ期が来る!」という話題で盛り上がっていたのです。

個人的には、「モテ期」という言葉自体1回か2回くらいしか聞いたことがなかったけど、「もてる要素を備えている奴でさえ、もてる時期ともてない時期がある。それを考えれば俺やお前のような奴はもてなくて当然、諦めよう」というような文脈だったと記憶している。俺ゆがんでますかね。

ということで未来のある小6女子たちには頑張ってほしいと思う。君たちもいずれ現実を見るだろう。

小さい子供の手を引いて並んで歩くお母さんがいる。狭い歩道だと、それだけで横幅いっぱいになってしまうことがある。自分が後ろから来て追い越して行きたいときとか、ちょっと困る。

子供の上を飛び越えて行けないだろうか

と思うことがあるけど、失敗したら目も当てられないのでやらない。

もうひとつ。「最近の若者は酒を飲まなくなった」という話題を前にニュースでやっていた。その中で、街頭インタビューされていた中年のオッサンが

「最近の若い子は飲み会やってもあまり来なくなりましたね。無理やり誘えば来ますけどね」

などというようなことを言っていた。無理やり誘うから来なくなるんじゃん、と思った。

ダメ。ゼッタイ

2008年05月28日(水) 00:02

いい加減電車の話ばっかりなのも気が引けるけど、今日の「車両の下から煙が出ているとの通報で…」ってやつはびっくりした。そういうのってもうちょっとオブラートに包んだ言い方しないのだろうか。

と思っていたのだけれど、ここまで書いて今朝のニュースを思い出した。プロ野球・巨人のゴンザレス選手が禁止薬物使用で解雇されたという話でコメントを求められた解説者の大島康徳氏、答えて曰く、

「やっちゃだめです。絶対やっちゃだめ」

警察の薬物乱用防止キャンペーンを彷彿とさせつつ。これ以上ないくらいピンポイントに、ひねらず、過不足なく、明快で非の打ち所のない的確な受け答え。こういうのができる人になりたい。

別の話。『ブラック・ジャック』で「もぐりの医者」という言葉がよく出てくるのだけど、ここで言う「もぐり」は無免許という意味です。ということは、少なくとも理屈としては「もぐりのダイバー」というのもあり得るはずである。スキューバはライセンス要るんでしょ。

世界のどこかでもぐりの人がもぐっているかもしれないのだ。それ以上に、もぐりじゃない人ももぐっているけど。

ここまで書いて読み返してみたら、あやうく「世も末ですね」とか書いて終わりそうになった。最後は明るい話題で締めたいけど「便秘治りました」くらいしかない。ダイエット中のOLさんとかではないのに俺は。

ムードメーカー的な存在

2008年05月26日(月) 23:28

「バレーボールの世界大会は欠かさず見ておきながら、平成ジャンプのメンバーの顔と名前は一人も覚えない」連続記録更新。

グループ名だけ覚えた。日進月歩。

電車にあった雑誌のグラビアの広告で、女性の写真に「ひもパン大増量!」というコピーが掲げられていた。何なんだそれは、嬉しいのか。

まあ、ひもパンであれ普通のであれ、パンツの枚数が多いほうが嬉しいという嗜好はかなりマニアックだと思う。

あと、自分がそのグラビアの女性の親だったらどうするか考えてみた。とりあえず娘に宛てて手紙をしたためるか。

野球見る人だけ分かる話。今日はテレビで巨人×日本ハムを見ていたんですが、途中、放送席が巨人のアレックス・ラミレス選手の話題になった。ラミレスはホームランを打つとカメラの前でおっぱっぴーとかやってる、ムードメーカー的な存在である。そこで実況のアナウンサーが解説の中畑清氏に向かって「中畑さんも現役の頃はああいったムードメーカー的な存在でしたね」みたいなことを言ったのだけれど、中畑氏の答えは

「我々の時代は、クロマティがああいう役割だったんですよ」

だった。

おっぱっぴーとかやってる奴と一緒にされたくない、という中畑氏のプライドが期せずして垣間見えたわけだが、このかわし方は非常にうまいね。

横浜で見つけた物件。ひったくり!あなたを狙ったくり!

画像:狙ったくり

レイアウト的に、左上のキャラクターがひったくり犯であるかのように見えてしまうのがまずいと思う。

フランソワ

2008年05月25日(日) 21:49

バレーボールの話をまだしていなかった。

バレーボールの放送は録画である。で、テレビ欄には「最大延長9:49まで」と書いてあるが、短縮はない。つまり、8時54分から9時49分までの間に放送が終わるように編集されているということだ。そして、バレーボールは必ず5セット以内で勝負がつき、引き分けとか延長とかはない。

以上を踏まえて、試合展開と放送時間の残りを見比べると、最後まで見なくてもどっちが勝ったか分かるときが昔はあった。CMも選手の取材VTRもたっぷり入れてあるのに、2セット取られた時点で残り放送時間が少ないと「今日はストレートで負けたかな」とか。

しかし最近はテレビの編集技術も巧みになってきていて、最終セットの終盤まで見ないと結果が読めない。敵もなかなかやるもんだ。

そういうところでテレビに対抗意識を持っても仕方ないんだけど、テレビだけが先に結果を知っているというのは悔しいと思う。

あと、今日はセルビアの選手が審判に詰め寄って抗議するシーンがあった。欧米の女性が怒ってるのってちょう怖い。

俺が審判だったらその場で判定を覆したくなるけど、そんなことしたら他の審判(たぶん欧米の人だ)の目が怖いので、次に微妙なプレーがあったときに抗議した選手に有利な判定にしたりしてると思う。

今日の試合終わってからアップしよう。

全然違う話。メキシコ・カンペチェ州の観光ガイドを頂いた。

画像:カンペチェ州ガイド

CD-ROMが付いていた。音声が5ヶ国語になっているようなのだが、

画像:カンペチェ州ガイド

これでは「スペイン語 - 英語 - フランソワ - ドイツ人 - イタリア語」である。ていうか誰だよフランソワって。

正解は「Español - English - Français - Deutsch - Italiano」。

画像:カンペチェ州ガイド
ローカル動物

止まらない思い

2008年05月24日(土) 23:25

東急ハンズでTシャツ君の実演販売やってた。超ほしい。

ちょっと前に、群馬かどっかで商店街のプランターに植えられたチューリップの花が切り取られるという事件があっただろう。テレビで放送された防犯カメラの映像に写っていた犯人らしき男はスーツにネクタイ姿で、歩きながら傘で花をひっぱたいていた。会社で嫌なことがあって、飲んで帰ってきて八つ当たりした、みたいな雰囲気だったと思う。

さて、折しも「無限プチプチ」が人気商品となっているご時世。何度切り落としてもまた花が出てくるチューリップのおもちゃを作って、そっちのほうをひっぱたいてもらえばよかった、と思った。さっき急に思い出したのだが、何だかあからさまに機を逸している話ですいません。

公衆トイレで、自動で水が出る蛇口が止まらなくなったということがあったのですが。

前にスペインのある大学で調査をやっていたのだが、その大学のトイレには風で手を乾かす機械が設置されていた。と言っても日本にあるようなのとは違う旧式のもので、スイッチを押すと風が出る/もう一度押すと止まる、という仕組みになっている。はずだったのだが、一度押したら二度と止まらなくなってしまった。コンセントを抜いたらとりあえずは止まったが、もう一度差し込むとまた風が出てきてどうにもならない。

というような出来事を思い出しては、「自動で出てくるものが止まらなくなっちゃう」という状況に陥った当人の焦りっぷりと、それを客観的に見たときの面白さは何なんだろう、と自問する日々です。日々です、は言い過ぎた。

あと、日本各地に「うどん自販機」なるものが点在しているらしい(俺は見たことない)のだが、うどんが出っぱなしで止まらなくなったら当人にとってはもうホラーに近い恐怖だと思う。でもやっぱり傍から見てたら面白いだろうとも思う。

本日の物件はリニアルオープンです。

画像:リニアルオープン

カタカナが不得意な層というのが、世の中には意外と多いのかもしれない。

関連記事:
オロブランコ
ポケット亭主

神奈川県を満喫

2008年05月23日(金) 23:26

電子顕微鏡がほしくて調べてみたのだが500万円を超えるらしい。これは当面のところ断念せざるを得ない。

で、神奈川県三浦市などに行ってきたわけです。神奈川県の地図を見ると右下に半島が延びている、その先っぽのところ。昨日の日記に横浜中華街の話を書いているのはその流れでした。

画像:ヒトデ

大雨と強風で海が荒れた後だったためか、うにゅっとしたホヤみたいな生命体が大量に砂浜に打ち上げられていた。上の写真は見た目の不気味さがもうちょっと控えめな生物の死骸でお送りしています。ご了承ください。

ということで三浦市のコネタ的な物件をダイジェストでどうぞ。

画像:ガードレール
ガードレールは三崎港のマグロがモチーフ。東京だと似たようなのでイチョウの葉をかたどったものがあるが、あの手の鉄パイプ式のガードレールは非公式っぽい感じがする、のは俺だけだろうか

画像:マリンルーム
長音の「−」だけなぜか裏焼きになっている。ゴシック系のフォントを使えば分からないのに

画像:右から左横書き
車以外でこの右から左への横書きは珍しい。あと空調の配管がかっこいい

画像:消え文字
消え文字もあった。何が使用できないのでしょう

画像:消え絵
文字ではないけれど、一部が退色で消えてしまったイラスト。鳥のくちばし部分が黄色で描いてあったんだろう

画像:置き傘
駅の置き傘の箱にあったメッセージ。昔のドラマに出てくる脅迫状みたいだ

ひとつ勉強になったのは、水揚げ港が近いからという理由でマグロはそう簡単に安くならない、ということ。路地裏を回れば地元民しか知らない安い店があるかもしれないが、よそ者がすぐに見つけられるような店はだいたい観光客価格(早口で3回)だった。

まんちん

2008年05月22日(木) 23:39

うら若き女性たちが真っ昼間の公道でまんちんろうとか言ってるのが聞けるのは横浜中華街くらいなもの

とか言ってみたけどそんなことで喜べるほど若くない俺。一番テンション上がったのは重慶飯店のココナッツ月餅だった。あれは本当にうまいよ。

ここにカリブ海が隠れていることを発見しました

たまに行く駅ビルの地下にあるエスカレーターがびっくりするくらい遅い。客にはじいさんばあさんもいるから、などというような配慮があってのことだとは思うが、あれくらい遅いと、逆に普通の人に優しくないんじゃないだろうか。足腰が健常であればあのエスカレーターの倍くらいの速度で歩いているわけで、それが乗り場の直前に来るとエスカレーターの段がなかなか出てこないもんだから急停止せざるを得ず、さらに前の人がそうやって急停止すれば後ろの人もつっかえて急停止する。それで40年くらい使い続けたら膝がガクガクしてくるだろう。

そこまで言うなら階段使えって話になるのですが。

あと、新宿駅の南口改札方面へ上る、「通常より速くなっています」ってアナウンスが入るエスカレーターがあるだろう。あれの速度と比べてみたいのだ。

最後は久しぶりの消え文字で締めたいと思います。消えてしまった1行に思いを馳せながら。

画像:消え文字

心の灯台

2008年05月21日(水) 00:24

手を出すと自動で水が出るトイレの手洗い場で、水が止まらなくなって戸惑う。

ありがちですが、街で見かけた人の話でもしようか。その人はインドか中東っぽい感じの顔をした外国人男性で、オレンジ色のジャージ上下を着ていた。胸には「G」の文字、どこかで見たことがあるフォント。

読売ジャイアンツだ。

分かって着ているのか。

選手なのか。

書くこと思い出した。電車で(最近こればっかりだが)東大生と合コンしたという話をしている人がいて、みんな「意外とかっこよかった」んだって。別の場所でも同じような話を耳にしたのだが、そこでは「案外おとなしそうな人が多かった」と言ってた。東大に在学したことのない僕らの一人ひとりが、みんなちょっとずつ違ったイメージを東大生に対して抱いている。心の東大。

要は、知らないと好き勝手なことが言える、という話。

もうひとつ。今日の女子バレーボールで日本の相手だったカザフスタンで、エース的な立場の人でパブロワさんっていましたでしょ。女性形なのでパブロワだけど男性形はパブロフだからパブロフの犬のパブロフさんと同じ苗字だということになる。旧ソ連圏では意外とありふれた苗字なのかもしれない。日本で言えば高橋とか伊藤とかそういう感じの。

だからってんで「高橋の犬」って言ってみると、ちょう庶民的なそこらへんの近所の犬、という雰囲気になる。

説明しにくい漢字

2008年05月18日(日) 22:35

「アベのアが阿修羅の阿」(今日電車内で聞いた会話より)

しかし今日の電車では座った席の両隣から居眠りした人がもたれかかってきたので困った。自分が降りるときタイミングに気をつけないと両隣の人が互いに頭をぶつけてしまうんじゃないかと思った。

それとは別に、遠山の金さんの刺青みたいな模様のシャツを着ている人を見た。体格もよかったので一瞬プロの人の本当の刺青かと思った。その人は一生懸命英単語を勉強していた。

DPZエキスポのときの話を思い出したように。Webマスターの林雄司さんと少しだけ話す機会があったので、「やぎの目」に書いてあった片言の外国人のことを聞いてみたら、ちょっと真似してくれた。

後で考えてみると、全く初対面の人から「前に山手線で見かけた外国人の物真似」を頼まれるってすごい状況だと思う。ありがとうございました。

俺も特技は片言の日本語なので、誰か今度会ったときは振ってください。

では、壁にめり込む駅の案内板をご覧いただきながら、今夜はお別れです。

画像:めり込む

ごきげんよう。

パーティション

2008年05月18日(日) 01:24

台所でG発生。はええ。せめて梅雨入りしてからにしてくれまいか。

Gとか黒い弾丸とか、ゴキブリにはいろんな婉曲表現がある。熊って言うと本当に熊が出るぞ、の現代版なのかもしれない。

※「熊って言うと熊が出る」ってのは世界各地にある「不吉な物事の名を口にすると現実になる」という信仰の一種。ここから、不吉なものを別の言葉で言い換えるという習慣が生まれる。文化人類学の人は taboo avoidance と呼んでたかな。例えば、英語の bear は語源が brown と同じだそうで、これも大昔「熊」と言うと熊が出ると信じられていたために「茶色のやつ」とか言い換えていたことに由来するんだとか。

そしてFC2の画像サーバの具合がまだもうひとつのようで。文章だけ書きます。

オフィスなんかに置く間仕切りのことをパーティションという。あと、ハードディスクの領域を区切るのもパーティション。でも検索してみると微妙に違った表現がたくさんあって面白い。

百家争鳴といった感がある。分からなくなったら文字化けしたことにしておけばいいか。「パー繝ャ繧?ション」

最近発見したことは、鮭のカマ(エラの近くの部位)の脂の多い身はイクラの味がするということだ。あの脂を集めて精製して瓶に詰めて売れば儲かるんじゃないか、と思う。

と勢いで書いてみたが、それは「なんでもイクラっぽい味にする脂」である。あんまりうれしくない。

ミツバチについてもう少し

2008年05月17日(土) 01:23

「いいスタート」と「イースター島」は似ている。「数パーセント」と「スーパー銭湯」に匹敵するレベルじゃないかこれは。

ミツバチについてもう少し考えてみたい。

画像:ミツバチ

高度経済成長期のサラリーマンは、プライベートを犠牲にしてまでも会社のために働く姿勢から、「働きバチ」と評されていたそうだ。

一方、昆虫のミツバチはどうか。働きバチはたくさんの花を飛び回って蜜を集める。巣に帰ると、吸い取った蜜を吐き戻して貯蔵する。

居酒屋を何軒もはしごして酒を飲み、家に帰って吐き戻しているサラリーマンはどうか。彼らも働きバチに例えられるかもしれない。だめな働きバチだけど。

つまり、酔っ払っても外で吐いてはいけない、ということだ。

さて、だいぶ前に撮った写真なのですが忘れぬうちに。「スイーツフェア」なのに崎陽軒のシュウマイが山積みされていた。

画像:スイーツフェア

分かりにくすぎますね。

昨日冗談で言ってたら今日は本当に画像サーバーが落ちたようでした。熊と口に出して言うと本当に熊が出るぞ、みたいな話になった。

写真はかなりうまく撮れたと思うんだ

2008年05月16日(金) 01:13

サーバーが落ちてたよ。

というのはもちろん嘘なのだが、道を歩いているとき後ろから呼び止められて、「サーバーが落ちてましたよ」ってサーバー(機械)を手渡されたら面白いかな、と考えていた。たぶん全国ですでに200万人くらいが同じことを考えていると思う。

あと、実際に前を歩いている人が物を落としたときに、拾って渡してあげるわけだけれども、そのときに何と声をかけていいのか悩む。「落とされましたよ」とか(敬語で)言うのだが、ちょっと過剰な気がする。

デパ地下、駅ナカと来て、今ホットなのがボカチカ

そして、いつから埼玉西武になったのでしょう。

なお、ダイエーホークスがソフトバンクホークスになったのは割と最近のことだけど、応援歌を変更してないんじゃないか?という疑問を個人的に抱いている。というのも、「ソフトバ〜ンクホークス〜♪」の部分「ソフトバンク」の発音がちょっと英語っぽいからだ。「ダイエー」と、「英語風に発音したSoftbank」はどちらも2拍で収まるでしょ。

今日はそんなことを考えつつ西武×ソフトバンクを見た(西武 10-3 ソフトバンク)。

当ブログについて「シュールですよね」というご意見を頂いた。たぶん唐突に話題を振ったり転換したりするからだと思う。で、今日はミツバチを追いかけて写真を撮ったりしていました。クローバー蜂蜜ってあるよね。

画像:ミツバチ

こういう話題の振り方が問題なのだ。裁判だったら「反省の色が見られない」とか言われるレベル。

民生用

2008年05月14日(水) 23:21

Suicaを改札機のタッチパネルに押し付けて2秒くらい離さない人に今度遭遇したときは、その人の手の上にこちらのSuicaをタッチしてやろうかと思っている。

ほんとにあれはリズム狂うんだよ。後続のことも思いやってくださいよ。

エスプレッソマシンの売り場に行ったら宣伝用ビデオが流れていて、その中でアピールしているマシンのことを「民生用のマシン」と呼んでいるのが面白かった。業務用じゃない家庭用だと言いたいのだろうが、民生用と聞くとその対極に「軍事用」を思い浮かべてしまう。戦闘機に搭載可能とか、武器弾薬庫としても使えるとかそういう感じだ。

横須賀海軍カレー」は民生用。

そしてこのピクトさんは超クール。

武蔵野市の消火栓の蓋の絵柄は消防士だけど、後ろの人がむやみに放水しすぎて前の人が水没したみたいに見える。

画像:武蔵野市消火栓

あと、この顔はあまりにもあんまりなんじゃないか。顔禁止、みたいじゃないか。

おでまま

2008年05月13日(火) 22:59

流浪の添削ブルースというブログ。どことなく俺と同じにおいを感じる。

「ゴジラ vs 茎わかめ」というフレーズが思い浮かんだので、何だろうと考えたら「ゴジラ vs めかぶジラ」に行き当たった。駄洒落か。自分で考えたことだがくだらなすぎる。

携帯のメモには「ゴジラ vs メタボジラ」とも書いてある。

電車で寝過ごしてしまうときがたまにある。こういうとき、いかにも「しまった!」的なリアクションをしてしまうのが悔しいので、あたかも目的地でぴったり起きられたかのような風を装って、平然と電車を降りる。誰も寝過ごしたとは気づくまい。

しかし今日は、ちゃんと降りるべき駅の直前で目が覚めたのに、どういうわけか「しまった!」的なリアクションをしてしまった。そこで降りる駅だから降りるのだけれど、周りの人から「あ、あいつ寝過ごしたな」と思われているかもしれない。違う。寝過ごしてなんかいない。

ちなみに、自分の自転車もあまりにもぼろいので盗難車と間違われないか不安に思いながら乗っているのだが、そういうときの感覚とも少し似ている。

最近人と会話する機会が減っているせいか、上のような内向きの話しか書けないです。というかそれは今に始まったことじゃない。

そして唐突に本日の物件を紹介。右から左への横書きトラック。

画像:右から左
。幸の海すましけ届おでままの然自

英数字だけは左から右へ書いてあるところがいい。ちなみに、撮影場所はぶっちゃけトマトのすぐ近くだ。右から左横書きトラックのメッカか。

デイリーポータルZ「作ったTシャツをTシャツイベントで売ってみました」に写ってみました。Tシャツラブサミットは8月にもまたやるらしいよ。

タイフェスに行ってきた

2008年05月12日(月) 21:46

画像:タイフェス

日曜は代々木公園のタイフェスティバルに行ってきた。土日の2日間やっていたのだが、土曜が雨だったためかすごい人出だった。

ちなみに、日本の伝統的な屋台もいくつか出ていた。タイフェス常連の人は、会場に長くいると日本の味が恋しくなったりするんだろうか。

画像:タイフェス
「ャ」はいいとして、「ン」は小さくしなくてもいい

画像:タイフェス
ーパース クンラフボンャジ。一瞬タイ語かと思って戸惑う

画像:タイフェス
カオカームーという豚肉の煮込みご飯がうまかった

ターバン野口イベントに行ってきた

2008年05月11日(日) 22:52

画像:ターバン野口

5月10日に行われたターバン野口のライブイベントに行ってきた。上の作品群は総額で10万円相当とのこと。俺はこういうこまごました物事が割と好きなのだが、会場に行ってみると、100人の定員に対してお客さんが10人くらいしかいなくてびっくりした。会場となった東京カルチャーカルチャーの店員さんも「こんなに人が少ないことはなかった」という。

画像:ターバン野口
やあみんな、僕がターバン野口だよ。ヒデオじゃなくてヒデヨだから間違えないでね

上は俺が会場で折ったもので、できるだけおでこを出す感じにしたいなあ、と思って作ったら斜めになってしまった。

画像:ターバン野口
参加者が折ったターバン野口の中から、宇宙旅行に持って行くのを選ぶというのがメイン。俺のは選ばれなかった

ターバン野口ブームの火付け役たちのブログ:
ターバン野口の世界
新野口開発研究所

ポエム

2008年05月11日(日) 21:21

えなりかずきがシャウトしているような動画はないだろうか。

NHKニュースで宇都宮のカクテルのイベントを紹介していたのだが、そのニュースの一文が長くてアナウンサーが読みづらそうにしていた。

「シェイカーや酒のボトルを空中に投げてはキャッチする、パフォーマンスを交えて、カクテルを作るバーテンダーもいました」

このように切るところが微妙におかしくなってしまっていたのだ。そこで改行したらポエムっぽくなるのではないだろうか。

シェイカーや酒のボトルを空中に投げてはキャッチする
パフォーマンスを交えて
カクテルを作るバーテンダーもいました

なんでも改行してポエムっぽくするというのはどうだろう。

伊豆諸島や小笠原では明日の夜以降
高波や強風に
警戒してください

ポエムっぽいと思ってるのは俺だけだろうけど。

「槍投げ」と「闇鍋」が似ていなくもないことに気がついたので、オリンピックの競技として闇鍋を採り入れてみるのはどうか。会場では暗視スコープをつけた審査員が見守る。

金メダル候補は中国(なんとなく)。

本日の物件。「地面に落ちていても拾おうとは思わないもの」をどうぞ。

画像:靴底
タイフェス会場で、靴底

画像:マヨネーズ
コインパーキングで、マヨネーズ

マヨネーズを落とした人は今日の気温でも半袖だったと思う(なんとなく)。

恥骨

2008年05月09日(金) 22:35

こごみを食べる。

見ての通りのシダ植物。こういったものを食べていると草食恐竜みたいだ。

草食恐竜もなかなかいいものを食ってるな、と思う。草食恐竜のイメージが間違っているかもしれないけど。

なお、恐竜類には大きく分けて竜盤類と鳥盤類の2類があるが、この2類は恥骨の向きを基準として分類されるという。恥ずかしい骨、恥骨。

そこで分類するか。深い。

(※参考: Wikipedia

で、メキシコに行くときにいつもお世話になっているコンチネンタル航空からDM。カンクン(メキシコで一番人気のビーチリゾート)の宣伝だったのだけど、カンクンの範囲を広げすぎていて面白い。

  • 「カンクン南部にある古代マヤ遺跡『チチェン・イツァ』」
  • 「カンクン地方の自然を満喫されたい方は、南部にあるシアン・カアン自然保護区がお勧めです」

シアン・カアンですらカンクンから南に100km以上。チチェン・イツァに至っては西に200km近く行ったところで、州境も大きく超えている。ちなみに200kmというと、東京から藤枝とか越後湯沢くらいになるというからその距離感が分かるというものだ(教えて!gooを参照)。

だから、東京と名のつく夢の国が千葉県浦安市にあることについて、折に触れて突っ込みを入れていくのはもうやめにしようと思う。伊豆シャボテン公園も東京シャボテン公園とかでいいかもしれない。

汗臭い

2008年05月08日(木) 23:40

本屋のエアコンから出る風が男子更衣室のにおいだった。体育の授業が始まる前の更衣室のにおいだ。女子には分かるまい。

昼飯は唐揚げ。そこで「春は揚げ物」っていうフレーズが浮かんで、単なる駄洒落で済まそうと思ってたのだけど、その昔、K1かなんかでボビー・オロゴンと曙が対戦したときに、ボビーが曙のことを「揚げ物さん」と呼んでいたんだっけな、とさっき思い出した。意外と根が深い。

で、分かる人いるんだろうか。

今日は久しぶりにピクトさんを出しときます。ピクトさんと猫は写真が結構溜まっているんだが、どうにも使いどころが難しい。

画像:足元注意

こけるときに事前にヘルメットかぶってるあたりがプロの技。あと、この貼り紙はエスカレーターにあったのだが、こんなブロックが置いてあるエスカレーターはないと思う。

ちなみに、縦にするとダンスっぽくなる。

画像:足元注意

台湾茶・サンドイッチ

2008年05月06日(火) 22:53

画像:月和茶

吉祥寺の台湾茶藝館「月和茶」に行ってきた。お値段はちょっとお高めだが、お茶を飲みながらゆっくりくつろぐのにはいい。ゆっくりできる分も料金に含まれていると思え。

サンドイッチ伯爵については皆さん何かしら耳にしたことがあると思う。トランプが大好きで、トランプをしながら片手で食事をするためにパンに肉を挟んで食べることを思いついたという人だ。それから、具を挟んだパンのことを彼にちなんでサンドイッチと呼ぶようになったと言われている。

このエピソードの真偽をめぐっては諸説あるようだが、もし本当だったとしたら、パンに具を挟むことをそれ以前に誰も思いつかなかったということだ。それはちょっとどうなのか、と思う。

逆に、このエピソードが嘘だったとしたら、サンドイッチ伯爵という人はまったく身に覚えのないことで後世に名を残すことになってしまっているわけで、それもやはりどうなんだろう。

サンドイッチを誰が考え出したかは別にしても、これだけありふれた食べ物の名前として個人の苗字を使うというのもすごいと思う。おにぎりに初めて具を入れた人が誰だか知らないが、その人が鈴木さんだったとして、具を入れたおにぎりを鈴木と呼んでいる、みたいなものである。これは結構、違和感がある。

やはりヨーロッパは遠いのかもしれないと思った。

あきら

2008年05月05日(月) 21:40

「こどもの日」があって「おとなの日」がないのは、やっぱり命名の時点でえろい雰囲気が拭えないからだろうか。

5月5日は端午の節句ということで、本日の「男かと思った」をどうぞ。

画像:あきら

ほしのあきら。

「K1選手のほしのあきら」と読めることにも気づく。

それはそうと、キーボードにチャイ(インド式ミルクティー)をこぼしてしまった。スパイスと砂糖の甘い香りがしている、のはいいのだが、こぼした箇所のキーがべたついてしまって、押してもなかなか戻ってこない。特に「! 1 ぬ」がひどい。後で掃除しよう。

「それはそうと」と「クレオソート」は似ている。

デイリーポータルZエキスポ

2008年05月05日(月) 12:48

冷凍餃子を食べたけど、元気です。

昨日はデイリーポータルZエキスポに行ってきたよ。

画像:デイリーポータルZエキスポ

・・・

まあ何というか、はしゃいできたということです。

参照:巨大たこ、あらわる

写真左はデイリーポータルZライターのべつやくれいさん。会場でべつやくさんの目シールを配っていたのでいただいてきた。

画像:デイリーポータルZエキスポ
ピントが合ってなくてすいません

画像:デイリーポータルZエキスポ
これは間違った使用例らしい

いろんなものに貼ってみようとのことだったので、貼ってみた。


べつ訳

画像:べつ薬
べつ薬

えー、いろいろとすみません。

デイリー読んでない人には何が何やらの記事ですまん。ゴールデンウイークということで大目に見ていただければと思います。

画像:炭水化物セット
炭水化物セット。写真では分からないが、焼きそばの下には焼きおにぎりが入っている

[追記] DPZ制作日記の写真にも写っていた。顔は全然分からないけど。

Tシャツラブサミット

2008年05月03日(土) 23:29

昔、新聞の投書欄に「パチンコ屋の折り込み広告が3枚も入っていた。枚数を増やせば宣伝効果が上がるとでも思っているのか。資源の無駄遣いだ、もったいない」という趣旨の投書が載っていたことがあった。

わざとやってるんじゃないってことに気づいてあげるべきだと思った。投書の主よりも、投書を掲載してしまった編集者が。

で、GW初日はTシャツラブサミットに行ってきた。デイリーポータルZの乙幡さんより直々に受け渡しをしてもらいました。

画像:Tシャツラブサミット

勝手に写真載せてしまったが(まずかったら消します)、ニュースでたまにやってる「陳情書の手渡し」みたいな感じのカメラ目線で。

買ったものは「タレで」。値引きしていただいた上に、じいさんのバッジとチーズ鱈ストラップも付けていただいた。ありがとうございます。

画像:Tシャツラブサミット

デイリー読んでない人には何が何やら分からないだろう。

参照記事:
@nifty:デイリーポータルZ:ぷるぷるネズミを改造して、じいさんと寿司を載せた
@nifty:デイリーポータルZ:Tシャツのイベントで売り子になってきました

画像:お得!
お得ですね

明日もやっているようです。会場は九段下の科学技術館(北の丸公園内)なのだが、近くにはNHKのニュースとかでお馴染みの日本道路交通情報センターの入ったビルがある。憧れの道路交通情報センター、今日は閉まっていたのでロゴだけ写真に撮ってきた。

画像:日本道路交通情報センター
「お伝えします」って言うのが好き。分かる人には分かる

尻詞

2008年05月02日(金) 22:01

DPZラジオで言ってたルーマニアの旗って○価○会ではないのだろうか。


で、ルーマニア語をちょっとかじっていたことがある。

ルーマニア語の定冠詞は名詞の前ではなく後ろにつくので、後置冠詞と呼ばれている。定冠詞というのは英語で言う the のこと。例えばこんな感じだ。

  • fiu "son" → fiul "the son"
  • carte "book" → cartea "the book"

しかし冠詞ってのはその名の通り「かんむり」なわけで、単語の頭に付くからこそ冠詞なわけで、そうなるとこういった後ろにつけるものを冠と呼ぶのはどうなんだい、とか、何だか釈然としない気持ちが残ってうねうねするよね、というお話でした。「飲むヨーグルト」みたいなものかな、とも思ってみる。分かりづらい話で申し訳ない。

あと、頭に付けるのは冠に例えればそれでいいけど、お尻に付けるものはいい例えがないことにも気づいた。「パンツ詞」とかか。嫌だろう。


それよりも重要なのはバターがないことだ。どこのスーパーに行ってもマーガリンを推してくる。スター選手の怪我でレギュラーの座をつかんだ控え選手みたいだ、マーガリン。

乳牛の飼料用穀物の高騰などが原因らしいと言われているけど、実は暫定税率期限切れの前にみんなでバターを車に給油してた、とかだったら面白いと思う。


マーガリンではなくどうしてもバターが必要なんだという人は、もう自分で作り始めているのではないだろうか。牛乳を何かの容器に入れて振ったりするのだ。やったことないからよく知らないけど、確かそんな感じだったはずだ。

自分で作るなんて面倒だという人もいるだろうから、その容器に発電機をつけておく。こうすれば、バターを作りつつ発電ができる。その電気を酪農関係のほうに回してあげるのだ。ほら、自分が頑張った分だけ、店頭にバターが戻ってくる日が近づくでしょう。

以上、本日の身近なエコでした。

バナナを買いますか

2008年05月02日(金) 21:10

お父さんがバナナを買ってくるお宅は少数派のようで。取り急ぎ貼っておきます。若い人が多いからかな。

うちの父くらいの世代のオッサンは、子供の頃にバナナが滅多に食べられない高級品だったために、大人になってむやみにバナナを買ってくるようになったのではないか、という話。今の高校生の親くらいの世代だとそういう思い出はないのかもしれない。

:: ホーム ::