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遺跡好き

遺跡の写真(でかいやつ)をアップしていた。ここは遺跡好きが集まるサイトなのだ。なのか。

ZIPで、それぞれ9MBくらいあります。

これだけで終わってもあれなので何か書こう。今日やってたテレビで、奈美悦子がウエストを引き締めるトレーニングとして洗濯物をたたむというのを紹介していた。たたんで整理するときに体をひねる動作がストレッチになるんだとか。

でも洗濯物をたたみながら体をひねるなんて日本の女性の大半がやってるだろう。これがほんとに効果があるなら誰もお腹周りで悩んだりしないはずである。

奈美さんは鎧とか洗濯してるんじゃないだろうか。

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東京砂漠

明日あさって仕事に行ってもやることがないんじゃないでしょうか?

九州出身の人なのだが、「東京の人は冷たい」というようなことを話していた。道を聞いても知らないと言ってさっさと行ってしまったとか、まあよく聞くような話である。

ところで今使っているパソコンを買いに電器屋へ行ったとき、お目当ての機種よりも性能がよくてかっこいいやつが隣に展示してあった。ちょっと触ってみて、デスクトップに「これほしい」というフォルダを作って帰った。

しばらくしてまた同じ店に行ってみると、「これほしい」の下に「けっこういい」と「おれはべつに」というフォルダができていた。

非常に東京人らしいコミュニケーションのとり方だと思うし、俺はこういうの好きなんだけど、九州の人はきっと「東京の人は冷たい」って言うのだろう。

豚インフル 広告 豚インフル

メキシコがやばいことになっている。各方面から心配されていますが元気です。

あと豚インフルはスペイン語で「gripe porcina」です。そんなこと聞いてどうする。

その昔、無料でかけられるけど広告を見ないとつながらない、という公衆電話があった。広告収入で無料サービスを提供する、最近のネットの先駆けみたいな電話だった。

当時、その電話のことをニュースで知って考えたビジネスは、アパートの居住スペースの外壁とか窓なんかに広告を貼るかわりに、その広告を出す業者が集客効果に応じて家賃の一部を肩代わりしてくれる、というものだ。立地によってターゲットとなる通行人が違うので、うまく合う業者を見つければ一等地に格安の家賃で住めるかもしれない。

で今思うことは、これ家に帰っても仕事してるみたいで嫌ですね、ということだ。

豚インフルで豚肉の風評被害を心配している人がいたが、もっと深刻な商品がある。考えてもみてほしい。メキシコで、インフルエンザのウイルスの名称がコロナウイルス、と来れば、そう、コロナビール。

日本でもエビスウイルスとかいうのが流行ればみんな事の重大さに気づくと思う。

しかしこんな話を書いているあたり、むしろおれが事の重大さに気づいていない。

飯田・亀田

au (by KDDI) の新ブランドで「iida」というシリーズが出るらしい。

この話を聞いて最初に思ったのは、飯田市の観光課の人たちがSEO的にがっくりだろう、ということだ。さっきグーグルで検索したら飯田市の方が上に来ていたけど、近いうちに逆転してしまうであろうことは容易に想像がつく。

こうして日本からまたひとつ情緒が消えていくのだろう。

リンクを2回貼っているのは飯田市へのエール

ところで横断歩道の自転車ゾーンを気にしている人はどのくらいいるのだろう。

あれってふつうに歩行者も歩いている一方で自転車の人はあまり通っていない、言うなれば存在を無視された存在であるように思えて仕方がない。よく観察してみると、あの自転車ゾーンを愚直にたどって道を渡ろうとすれば段差とか信号機の支柱とか街路樹とか、ひどいときにはガードレールに突っ込むようなつくりになっていて、もしかして作るほうも投げやりに作ってるんじゃないのか、という気さえしてくる(一文が長い)。

個人的には亀田製菓の柿ピーの小袋の裏(わかりますかね)に登場してもいいくらいだと思うのだが、うちの近所だけがいい加減なつくりだとしたら嫌なので今度改めて見て回りたいと思っている。

漢検

「まあいろいろありますよね」という返答をする人はたいてい話を聞いていない

漢検協会の儲けすぎが話題になっているが、昼のワイドショーでは協会だけじゃなく漢字検定そのものの存在意義にも疑問を投げかけるような論調になっていた。コメンテーターによると、「文章力の検定ではないし、漢字だけの読み書きだからできなくても恥ずかしいとは思わない」とかなんとかだそうである。でもこう言っている人たちは、首相が漢字を読み間違えたときには散々な言い方をしていたのだ。

首相が今のタイミングで読み間違えてあげたらよかったのにと思う。あと、漢検理事長の会見で記者が「今の気持ちを漢字一文字で表すと?」と聞くのは時間の無駄だと思う。

またワイドショーが嫌いという話になってしまった。

今日から通常営業

全裸になるだけで国中の話題をさらうような人になりたい。あるいはなりたくない。

パスポートはICチップが入っていて、値段も16000円(10年の場合)するので家電みたいだ。ヨドバシで売ってたら11800円くらいなんだろうと思う。

ヨドバシで売ってたらありがたみがなくなっておもしろいと思う。

久しぶりに日常の日記っぽいことを書いているので書き方を忘れている。まずは写真中心に書き始めて、徐々に文章の感覚を取り戻していきたい。

まずはこちらをどうぞ

ホット
中身がホットドリンクの場合熱いのでご注意ください

わりと当たり前ですよね。中身が熱い飲み物の場合、熱いのでご注意ください。

続いて、英語をよく知らない人でも「さすがにそれは違うだろう」と思いたくなる英語。

ホット
High quality a low price best of TOKYO!

ただ最後に「!」が付いて自信満々なので、なんとなく言いたいことはわかるのがすごい。

エピローグ:メキシコ屋台特集

メキシコ→ホンジュラス→グアテマラ→ホンジュラス→メキシコという経緯で戻ってきた。グアテマラとホンジュラスから帰ってくるとメキシコがものすごく快適に感じる。

メキシコ
天気は今ひとつだけどな

到着したのは夕方近くだったので大がかりな観光に行く時間はほとんどない(2時間くらいあればここ行けた)。そこで最終日は市内の屋台に行ってメキシコとの別れを惜しむことにした。グアテマラでへんなタコスを食べてしまったし、最後はちゃんとした本場の味を思い出にしたい。

メキシコ
夜の屋台街

メキシコシティで個人的によく使う宿の最寄り駅の前に屋台街がある。メキシコシティのソカロ(中央広場)近くの屋台がなくなってしまった今(※参考)、ここの屋台街は市内でもかなりレベルの高い部類に入ると思う。独断と偏見で。

メキシコ
パイナップルを入れてもらったタコス

治安は悪くないのか?とよく聞かれるのだが、被害にあったことはない。運がいいだけかもしれないが、人の気配がないところへは入らない、とか、手荷物には常に気を配る、とか、そういうよく言われるようなことに気をつけてさえいれば、ひどい目にあうことはほとんどないんじゃないかと思う。

メキシコ
ホルモン焼きのタコス。ちょう(腸)おすすめ

タコス屋の店員さんが俺を見て「日本人?中国人?」と聞いてきた。そこまではよくある話なのだが、続いて「日本人と中国人はどっちが頭いい?」と来たので面食らった。質問の前提がまるで分からない(その後の会話から日本びいきであることは伝わってきた)。

メキシコ
3日目くらいに食べた牛肉あふるる感じのタコス

屋台は200~300円で満腹にできるところが好き。グアテマラもがんばれ。

メキシコ
ついでにパパントラのタコス

最後に屋台街を動画で。人にぶつからないようにしているため若干歩くのが速いけど、雰囲気だけでも伝われば幸い。

これを見てメキシコに行きたくなってください。

ホンジュラスには花鳥園と花蝶園があった

グアテマラから再びホンジュラスへ。コパンには遺跡以外にも手頃なアトラクションがあったので紹介したい。

まずはこちら。

蝶
街道沿いの手作り感あふれる看板が目印

コパンの町の中心からグアテマラ国境のほうへ向かって10分前後歩いていくと見つかる。この近くに生息する蝶を飼育して繁殖させている施設だ。昆虫好き集まれ。

蝶
見たことない蝶。羽の模様が目に似ているので通称「フクロウ」(スペイン語でブーオ búho)という。学名 Caligo memnon

蝶
こちらは通称「君主」(モナルカ monarca)と呼ばれている Danaus plexippus. メキシコのアンガンゲオという山奥の村で越冬する蝶として有名(参考

飼育員の方の話では、飼育されている蝶とはいえ季節によって見られる種類が違うのだそうだ。この施設にいる蝶が全部載った図を見せてもらったのだが、今回はどうも地味なやつが多い季節に当たった気がした。

蝶
これはわりと派手なほう。学名は Siproeta stelenes. 緑色なので「ヒスイ」(jade)と呼ばれているが、jade はスペイン語でハデと発音するのだ。いやほんとですよ

蝶
蛾っぽい Hamadrias sp. 渋い色使いなのに通称はなぜか「花火」(cohete)

蝶
友好的という意味の「La amistosa」という通称で呼ばれるこいつは、その名に反してなかなか写真を撮らせてくれなかった。学名 Siproeta epaphus ということで上の緑のやつと近縁種だな

トンボ
こんなトンボもいた。ケミカルな色だけどかわいい

地元産の植物を栽培する植物園も併設しているが、季節的には花が終わった直後のものが多いとのことだった。なんてタイミングが悪いんだ。

花
数少ない咲いていた花のひとつ。ココナッツのにおいがする

花も蝶もかっこいいやつが見られるかどうかはタイミング次第、の花蝶園だが、まあコパンまで行ったらちょっと時間作って行ってみるとよいと思う。近いし。

続いて、鳥。花鳥園と言えば去年行った神戸花鳥園を思い出すのだが、だいたいそれと同じような感じで鳥と触れ合うことができる施設がホンジュラスにもあるのだ。鳥好き集まれ。

鳥
こちらのオオハシはサンショクキムネオオハシ

ケージに入っているやつと、定期的に外に出されて観光客と触れ合っているやつがいる。

鳥
コンゴウインコ。赤いのは遺跡にもいた

鳥
ガイドさんが手にとって渡してくれる

鳥
Tシャツの袖をかじられています

かじられそうになったら鳥を乗せている手を揺するとよいそうだ。また、上のガイドさんがやっているように少し高い位置で持てばかじられる心配はない。というライフハックを日本まで持ち帰ってきたわけだが全く使い道がない。

そんなわけでインコには嫌われてしまったが、オオハシがいるので気を取り直していきたい。

鳥
かわいいぞ

神戸花鳥園にはこのサンショクキムネオオハシはいなかった。神戸のオニオオハシとかシロムネオオハシなどと比べると若干もっさりしている感じなのだが、じっと見ていると愛着がわいてくる。

鳥
オニオオハシはいないんだそうですよ

鳥
近くにいたムナフチュウハシ。ディズニーアニメっぽい風貌

鳥
互いに関心がなさそう

鳥
エサはスイカ・メロン・マンゴー。いいもの食ってる

鳥
神戸のときにも思ったのだが、どうも作り物みたいに見えるくちばしだ

神戸花鳥園と違うのは花があまりないこと。そして、施設自体が森の中にあるので野生の鳥も見られることだ。ガイドさんによると野鳥を見るなら朝のほうがいいとのことで、翌朝また行ってみた。

鳥
園内のオープンカフェ。黒田清子さんは遺跡だけでなくここにも来ていたそうで(参考)、何というか行動力のある人だなあ、と思った

ところでガイドさんは世界各国のお金をコレクションしているとのことだった。これもどこかで聞いたような話なのだが、日本のお金を見せてほしいと言われ、1000円札しか持ってなかったのでそれを見せてあげたところ、これはどのくらいの価値があるんだ、10ドルくらいです、もっと安いのはないのか、というやりとりがあって、今度は硬貨を持って行ってあげた。115円を23レンピーラで買い取ってもらって、この旅で初めての収入。

そして野生のハチドリをカメラに収めることに成功した。園内のエサ台にやってくるのだ。

鳥
この写真でどこにいるか分かったあなたはバードウォッチャーか野生児

失礼しました。写真では無理なので動画でどうぞ。

早起きして来た甲斐があった。そして長かった旅行記は次で最終回だよ。

グアテマラ ホンジュラス 食とコネタまとめて放出

旅行記がいつまでたっても終わらないので何とかしよう。写真大量放出しよう。中米グルメもあるよ。

グアテマラの猫
猫は食べないよ

サラダ

サラダ

コパン(ホンジュラス)で、怪しげなオッサンに「いい葉っぱあるんだけど・・・」と小声でささやかれて、そんなことより昼飯食いたいんですけど、と言ったら教えてくれたレストランがここ。ガイドブックにも載っている怪しくない店だった。オッサンいい人なのか悪い人なのかよくわからない。このサラダには蒸し鶏とトルティーヤチップスとスライスチーズが載っていて、たんぱく質と炭水化物も摂取できる。

当たり前ですが違法な薬物に誘われてもついていっちゃダメですよ。

にわとりビール

にわとりビール

グアテマラのあちこちで見かけたこのビール。何でも鶏肉の香りがするとかしないとか。今回グアテマラには4日くらいしか滞在しなかったのであれなのだが、商店ではこれともう1種類くらいしかビールを見ていない。

にわとりTシャツ

そのTシャツ。商標権とかの問題はクリアしているのかどうか心配になる。ちなみに1度着ただけで縫い目が切れた。

アルマジロ

アルマジロ

グアテマラのマヤ人の伝統食であるアルマジロ料理。もっと野趣あふれる感じを想像していたが意外と洗練された仕上がりになっている。肉はちょっと硬いが癖がなくてうまい。この店では他に鹿やテペスクイントレ(モルモットをでかくしたような動物)、牛タン、シチメンチョウなど魅力的なメニューが並んでいた。

ブリトー

ブリトー

フローレス(グアテマラ)の公園の屋台で60円くらいで売っていた。具は炒めたキャベツだけ。隣の屋台ではタコスも食べてみたのだが、本場メキシコのタコスを知ってしまうとグアテマラのタコスには不満が残る。以前台湾人の留学生が日本の中華料理に不満を漏らしていたことなど不意に思い出す。

ハンバーガー

ハンバーガー

グアテマラのエルレマテという村で、このハンバーガーの看板。そして注文して出てきたものは

ハンバーガー

味は悪くなかったしぜんぜん構わないのだが、これだけ違っているとおもしろの部類に入るよね、という話。

バス内ランチ

バス内ランチ

グアテマラにて。長距離バスが途中停車するといろんな物売りが乗り込んでくるので、2個セットで買ってみたのがこちら。トルティーヤの上に具を載せただけの簡単なものだ。座っているこっちの膝の上に紙を置いて、その上に食べ物を投げるように置いて、さらにその上に塩をまいてくれる。塩はお好みで味を調節してくれという意味で、清め塩ではない。

左はチキン、右はユカイモ。ユカイモという言葉を使ったのは高校の地理の授業以来じゃないかと思う。これが大変においしくて、下手にメキシコ料理の模倣なんかせずにこういう独自の料理を極めていけばいいのに(がんばれグアテマラ)、と思った次第。

廃駅

廃駅

グアテマラのモラーレスという町のあたりに廃駅が放置されていた。バスの中から撮ったのでいい写真ではないが雰囲気を感じていただければ。

廃駅

「グアテマラ政府」の文字が書かれた貨物車両も朽ちるままに取り残されている。廃線路沿いには事故車と思われる潰れた自動車が一列に並べられていて独特な雰囲気だった。

日本語

日本語

コパン(ホンジュラス)にて。こう言っては失礼だがあまり達筆な感じではない、ふつうっぽい毛筆。ローマ字も日本人っぽいブロック体で、おそらく日本人が書いたのだろう(「豚カツ丼」という言い方は少なくとも東京では聞かないが)。

下の5枚の貼り紙には「チキンと野菜のスープ」とか「エビのガーリックオイル炒め」とか、日本食でないメニュー名が日本人っぽくない字で書かれている。全体として経緯が謎な店。

ココナッツ

ココナッツ

こちらもホンジュラスで、軽トラでやってきたココナッツおじさん。ナタで実を割って果汁を飲ませてくれる。ココナッツは胃にいいとか腎臓にいいとか、コーラはよろしくないとか、みのもんたみたいな話をいろいろと聞かせていただいた。

ププサ

ププサ

香港あたりの屋台で出てきそうだこういうの。皮はとうもろこし生地で具はぜんぜん中華風ではない。「ロロコ」(loroco)という花のつぼみが入っているやつがあって、食べてみたら山菜のようなくせの強い香りがした。

チョリソ

チョリソ

ホンジュラスで、路上の屋台で焼いていたのがうまそうだったのでいただいてみた。チョリソってもともとスペイン料理なので、旧スペイン植民地の各国にもこうして伝わっているのだろう。付け合わせに大根の漬物みたいなのが入っていておもしろかった。

ポンチ

ポンチ

上のチョリソの隣でやっていた屋台。写真を撮ろうとしたらおばちゃんに声をかけられて、よかったら飲んでいきなさいよと言われる。

牛乳と卵と砂糖を混ぜて煮詰めたものだそうで、味はアイスクリームを熱くしたような、というとまずそうに聞こえるがほんとにそんな味だった。これは消化がよくて胃にいいとかコーラはよろしくないとか、どこかで聞いたような話をまた聞かされる。この飲み物は何という名前なんですかと聞いたらポンチというのだと教えてくれた。何より驚いたのは、こういったことをいろいろと教えてくれたおばちゃんが店員ではなかったことだ。

トルティーヤ

トルティーヤ

屋根の上に捨てられているトルティーヤ。鳥でも呼ぶのか。

ティカル おまけ


ティカル
4号神殿の上から

ティカル遺跡シリーズのおまけをいくつか。

遺跡内の売店の近くにはハナグマがいた。観光客がエサをやるので(本当はやっていけないようだが)寄って来るらしい。

ティカル
人に馴れてしまっているがいちおう野生。中米には広く生息している

ティカル
かわいい

他にも、写真は撮れなかったけどホエザルを見ることができた。ホエザルの声はほんとにびっくりするくらい大きくて、神殿の階段を降りる途中などに急に吠えられると転げ落ちそうになる。

記念撮影する人たち。

ティカル

しかしこれは神殿の後ろ側だ。

遺跡入場口から入って少しのところにあるセイバという木がでかい。

ティカル
でかさが伝わりにくい

写真だと分かりにくいが、参考までに矢印で示したのがふつうの人が立って読む高さの立て看板だ。

ちなみにこれはコパン遺跡(ホンジュラス)にあった黒田清子さんの植えた木と同種である。こんなにでかくなるのだ。

シチメンチョウのようなクジャクのような鳥。種名をご存知の方がいたら教えてください。

ティカル
人を恐がるが足が遅いので簡単に追いつけた