RSS  Twitter

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメントを書く







おもしろいので続けてほしい、という気分でもある

地元の話です

ショッピングモールの前の歩道にいつも路上駐輪が絶えないところがあったのだが、このまえいっせいに撤去されていて、駐輪禁止の看板とチェーンが道沿いにびっしりとはりめぐらされていた。

なぜ路上駐輪がいけないかというと、歩道が狭くなって通行の邪魔になるからである。看板とチェーンで同じように道をふさいだら意味がない。手段と目的がすりかわっている典型例である。

ちなみにその近くの別の道も路上駐輪がひどかったので、柵を立てて有料駐輪場にしてしまったという経緯がある。そりゃ確かに路上駐輪はなくなるけどさ。

さらに言えばこのあたりは路上禁煙と言いながら灰皿を設置していたり、バリアフリー化で段差にスロープをつけて禁煙の表示を埋めてしまったり、何かにつけてあとさき考えない土地柄なのかと思う。

ぼかして言ってみたが、要はばかなのではないか、ということだ。

コメントを書く







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。