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日常食

またしばらく間があいた。みなさまお元気でしょうか

カラクムルバラムクチカンナベカンと4か所の遺跡を8時間かけて回った遺跡ツアー、午後2時にして8時間ぶりの食事である。

最後の遺跡を出るときにそろそろ食事がしたいと言ったら「今はシエスタの時間だから店は開いてないと思う」と答えながらも開いてる店を見つけてくれた運転手さんに感謝したい。これだけ歩き回って腹を空かせてやっとのことでありついたタコスはひときわうまいに違いない、と思うだろうがふつうだ。まずくはない。ふつう。ふつうでなければ日常食ではあるまい。

サルサ(ソース)は焦がし唐辛子系。よくラーメン好きの人が魚介系とか動物系とかその道の達人にしかわからないような用語でスープについて語っているのを聞くので、ぼくもメキシコのサルサについてそういう表現を使ってみたい。あるいは使ってみたくない。


唐辛子を焦がすと香ばしくて奥深い味わいのサルサになる

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